インターネットで情報収集
インターネットを利用すればすぐに世界中の情報を集めることが出来ます。
〜インターネットを利用して情報収集〜
インターネットには様々な情報が存在し、自分の興味・関心があるものから勉強などの調べ物をするのにも適しています。
とくに、レポート課題は手持ちの参考書だけでは答えの出ないものがあるので、図書室の専門書籍や、インターネットで公開されている専門情報手に入れなければなりません。論文を公開しているサイトなどはとても参考になります。例えば、有名なSciencedirect.comがあります。このサイトは有料ですが、大学構内のLANを使用することで、論文をダウンロードすることが出来ます。特に、卒業研修をするようになると、必然的に論文を見る機会があると思います。
また、私の周りの学生はほとんど新聞をとっていませんでした。新聞をとらずに、「インターネットでニュースを見る」なんて言うライフスタイルが定着しているようです。
〜コミュニケーションツール〜
携帯電話だけがコミュニケーションツールではありません。
大学に進学するために地元を離れると、とそれまで合っていた友人ともなかなか合えなくなってしまいますよね?そこで、インターネットを利用したコミュニケーションツールを使って気軽に情報交換することも出来ます。
代表的なツールはメッセンジャーとmixiです。メッセンジャーは、チャットのような物です。文字の他に写真などのデータも送ることが出来ます。メッセンジャーをうまく使うことで、家にいながらレポートの共同作業などが出来ます。
mixiは交換日記をしているような感覚で、相手が不在であってもアクセスして情報共有することが出来と言う点でメッセンジャーよりもすぐれていると言えるでしょう。今、最も注目されているコミュニケーションツールです。
ブログを公開している大学生も少なくないようです。
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